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最近は関越自動車道を通っての通勤。今朝は事故の影響で大渋滞。雨も重なり事故車両が撤去されても渋滞が続く。
 
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今日はシルバー・ウィークの最終日。午後から成子天神社から神輿が出ている。担ぎ手達の威勢の良い掛け声が西新宿に響いていた。
 
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今宵は、神田須田町にある、蕎麦屋[神田まつや]で、甘い味噌に香ばしい蕎麦の実が入ったそば味噌をちびちびつまみ、熱燗片手にホロ酔いに。戦火を逃れ、創業からの歴史を感じる建物は、風格があるが気取らず、庶民的な雰囲気で、その風情ある店内で食べる江戸蕎麦は美味。その他いろいろなつまみも堪能する。1人で3,500円程度の予算があれば充分に食事が楽しめる。
 
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今宵は、自宅近くにある広島焼き"ぶち旨屋"で、[ヱビス]とウーロンハイ片手にホロ酔いに。広島焼きはたっぷりのキャベツとカリカリ麺の食感が最高だ。広島焼き以外にも鉄板焼きやつまみ類もあり、2人で4,000円程度の予算があれば充分に食事が楽しめる。
 
今宵は[JR茨木駅]近くの春日商店街にある[やきとり居酒屋 七転八起]の幼馴染K君が休みのため、[JR摂津富田駅]で待ち合わせ、近くの[養老乃瀧 富田店]へ。K君と2人で飲むのは数年振りで、私が大阪出張の際に[阪急東通商店街]の居酒屋で飲んだのが最後だったと記憶している。ここ数年はK君の焼き鳥店でカウンター越しに仕事中の彼と会話するか、メールでのやり取りだけだったので、お互いの近況報告や将来についてゆっくり話す事ができた。飲み始めて2時間が過ぎた頃、K君は酔い潰れる前に選手交代すべく、これまた幼馴染のT君を呼び出した。しばらくしてT君が到着して飲み直すことに。2本目の焼酎のボトルが空く頃、K君は記憶を失い始めていた。
 
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7月16日から7月17日の2日間の旅程でシルクロードの出発点西安に出張。深センの[蕭山国際空港]から国内線で移動し昼前に到着。空港から車で数10km離れた山間へ移動。仕事を終え市内中心部の韓国料理店で食事を済ませてホテルにチェックイン。翌朝は帰国便への乗り継ぎで9:20分発の北京行きに乗るので、できるだけ早く就寝したかったが、ホテル[西安天域凱莱大酒店]でメールをチェックして返信している間に日が変わろうとしていた。

7月17日朝に西安の空港で仕事仲間と別れ、兵馬俑など観光地に行けなかったことに後ろ髪を引かれながら、1人帰国便への乗り継ぎのため北京に向かう。北京の第1ターミナルに到着後、国際線に乗り換えようとしたが案内がなく、第2ターミナルの中国東方航空のカウンターにいた女性に自分のチケットを見せて「JAL便のチェックイン・カウンターはどこか?」と尋ねると、その女性は「JAL便は遅れていて中国東方航空に変更になったので、ここのカウンターで受付する。」と言う。が、まだ時間が早いのでチェックインが始まっておらず、「なんかおかしいなぁ・・・」と思いながら「フライト時刻も同じやし、フライトまでまだ2時間あるから、なんか問題があってもなんとかなるなぁ・・・」と待つこと50分。後ろには長蛇の列が出来ているし、別の案内所へ確認に行きたくても行けない状態。

いよいよ時間も無くなってきたので「さて、どうしようか・・・」と考えていたところに、チェックイン担当の女性数名が登場。その女性が言うには「変更便にも遅れが出たため別の便を案内する。」そうだ。さすが中国やなと思いながら、すぐ事情を説明したが、いっこうに会話が噛み合わず、近くにいらした日本人女性が見るに見かねて中国語の通訳をしてくれた。日本人女性「このJAL便は第3ターミナルからの出発です。と言っていますが。あなたはどうして、ここにいらっしゃるのですか?」、私「いや、あそこの女性がJAL便が変更になり、ここでチェックインするのだと言ったので。」とその女性を指差すと、彼女は「私は知りませんよ。」的な態度。日本人女性「とにかく、ここではない様ですが・・・」、私「スミマセン。第3ターミナルへは、どうやって行けば良いですか?」、日本人女性「1階で10分間隔の無料のシャトルバスに乗ってください。ただ、もう時間がぁ・・・」、私「あぁ、もう間に合いそうにないですねぇ・・・」、日本人女性「えぇ・・・」、私「どうもありがとうございました。」と親切に通訳してくださった日本人女性に挨拶をして、走って1階のシャトルバス乗り場へ。

走りながらシャトルバスに乗るべきか、タクシーに乗るべきか迷っていたが、タクシー乗り場は道路を渡ったところで、シャトルバスは建屋を出てすぐだったので、出発間際のシャトルバスに飛び乗った。が、シャトルバスは第1ターミナル経由で第3ターミナルに向かうらしい。おまけに車内の案内図によると第1ターミナルから第3ターミナルまではかなりの距離。いよいよチェックインが間に合いそうにない現実と、自分の判断ミスを受け入れ、今夜の宿泊先の手配とチケットの変更が面倒だなと考え始めていた。ノロノロ走るシャトルバスに苛立ちを感じながら、ようやく第3ターミナルに到着したのがチェックイン締め切りの2分前。とにかく走ってチェックイン・カウンターへ到着し、滑り込みでチェックイン完了。カウンターの女性から「搭乗開始まであと20分しかないので、とにかく急いでください。」と言われ、急いで検疫と荷物検査を終わらせ、シャトル列車に乗って搭乗口へ、出国審査では出国カードが無いため再記入させられ(中国東方航空のカウンターでパスポートを渡した際に紛失していた)、ようやく搭乗ゲートに到着すると最終の搭乗案内が流れていた。
 
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7月13日から7月15日の3日間の旅程で香港に接した経済特区・深センに出張。新宿在住の身でありながら、今回も訳あって[関西国際空港]からのフライト。深センへは直行便がないため、今回は杭州の[蕭山国際空港]で国内線に乗り換え[深セン宝安国際空港]で韓国からフライトした関係者と待ち合わせ、陸路で深セン郊外へ。事前に指示していた試験を行っていなかったので、予定が大きく狂い夜遅くまで仕事。ホテルの[華麗城酒店]に戻ってからも仕事。頭が痛い。
 
今宵は中国出張前に帰阪しているので、若かりし頃よりお世話になっている2輪店経営のI氏と、若かりし頃にスクーター・レースでお世話になったK氏らと、JR茨木駅近くの春日商店街にある幼馴染K君の店[やきとり居酒屋 七転八起]へ。途中で幼馴染のO君も呼び出されていた。焼酎ロックと焼き鳥を片手に昔話に花が咲き、焼酎のボトルはすぐに空になっていく。私が上京してから15年が経とうとしているのに、それらの思い出は昨日の事の様だ。あの頃が懐かしくもあったが、それだけ時が経ったのだと再認識させられた。
 
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今週は秋葉原での仕事が多く、少々疲れ気味。外出先から秋葉原の事務所へ戻る途中、事務所近くの歩道の植え込みにサボテンが2本生えていた。すぐ横にはアロエも生えているので、恐らく誰かが植え替えて育てているのだろうが、公共の植え込みで栽培する根性の持ち主に脱帽。
 
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今宵は、会議の終了が遅くなったので、神田の居酒屋で飲み始めたのが21時前。[黒霧島]の一升瓶を片手にホロ酔いに。話し込んでいるうちに、気が付くと終電間際。切が良いのでお開きに。いつもはタクシーで帰宅するが、なぜか今宵は電車で帰ることにして、急いで地下鉄の駅に向かい最終電車に乗り込んだ。朝夕の通勤時間帯は鮨詰め状態だが、この時間は数える程しか乗客がいない。
 
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